バングラデシュ不動産

バングラデシュ不動産を煩雑な処理なしで投資実行する唯一の方法を紹介~必見の海外不動産セミナー~

バングラデシュ不動産投資を実行する方法

 

これまで私がなぜ「個人」でバングラデシュ不動産に投資をせず、

Top Field Japanを通じて投資実行しているのかを「現地税制や煩雑な手続き」を基に解説してきました。

今回は、上記バングラデシュ不動産を事業としているTop Field Japanがどのような、信頼に足る会社なのか、

2016年から投資をしており同社と信頼を築いてきた私の観点から紹介したいと思います。

これまでのバングラデシュ不動産を解説してきた内容を少し復習をすると、

  • バングラデシュは法規制が緩く、他の多くの新興国が不可能な外国人の土地所有が認められている。
  • しかし、外国人の土地の「個人所有」は不可で法人として所有する必要あり。
  • 個人で土地所有をすると「現地税規制」「登記手続き」「土地の選定」交渉に手間が掛かりすぎる。
  • バングラデシュの土地を購入するには、ある程度「広大な」土地購入することが現地では通例(広く土地を買う他者が優先される)であり、約5000万円以上のまとまった資金が必要となる。
  • バングラデシュ不動産投資を事業としているTopFieldJapanに出資をする形で投資することが圧倒的に効率的。

となります。

そもそもバングラデシュの不動産投資がなぜ魅力的なのかという点については、以下の記事をご覧頂きたいと思います。

→ バングラデシュ不動産・首都ダッカへの海外投資の魅力を徹底解説

上記記事を3秒で理解できるようにまとめると以下の通りです。

  • 様々な経済指標から多角的に分析すると、バングラデシュは今後の潜在成長力が新興国の中でも圧倒的に高い。
  • 国の経済成長を加速させるインフラ整備・都市開発がバングラデシュは未だ未整備であることからも、今後の加熱が見込まれる。
  • バングラデシュは新興国では珍しく、「土地」に投資できるメリットがあり、外国人も参入しやすい。
  • バングラデシュ首都ダッカの都市人口密度は世界1位と経済成長に拍車がかかる状況。
  • 今後開発されるロケーションを狙って先行投資することで「3年~5年」で「4倍~8倍」の大きなリターンを見込むことができる。

それでは具体的にTop Field Japanの紹介に入っていきたいと思いますが、今回の記事のポイントは以下の通りです。

  • TopFieldJapan代表者の経歴や知名度から、投資家と同様しっかりリスクを取っている点は信頼感を増すものである。
  • 同社代表は元テレビ局報道記者であり、政界・財界にも太いパイプがあること、また記者の経験を生かした情報収集能力は他者を寄せつけず、郡を抜いており、投資判断をする際に非常に有益な情報も配信している。
  • 投資後のアフターフォローも充実しており、投資先の状況を事細かに教えてくれるので、不安も少ない。
  • 結論としてTopFieldJapanを経由してバングラデシュ不動産投資をすることが最も煩雑な登記・納税作業などを省くことができ、情報量からもリターン可能性の高い地域に投資実行しやすい。

運営者の信頼度の高さ

私がいつも投資会社を選定する時に、最も優先順位を高くする基準が「運営者」です。

昔、私は投資詐欺のようなものにタイ不動産購入を検討した時に遭遇し、なんとか難を逃れた経験があります。

その時から、投資運営会社の責任者を見るときは、以下を徹底的に見るようにしています。

  • 運営者の人間性、知識の豊富さ、根拠の伴った説明ができるかどうか、
  • 長く付き合っていける関係を築けるか、
  • 投資資金を集め、もし投資が失敗した時の運営者のリスクの度合い、

運営者がリスクを負わないようなスキームを構築されていることがわかれば、

私は絶対にお付き合いをしないことにしています。

また具体的な「根拠」を示さずに決めつけで話をする人も、投資案件に関わらず、信頼することはありません。

国内の不動産を紹介する業者が、

他人に不動産投資を勧めても自分はリスクを負っていないケースが多いですよね。

また、「この案件は儲かるよ」と具体的な根拠を示さない業者さんはまず相手にしませんし、永遠に信頼しません。

逆も然りですね。「あの案件は儲からない」と言われても、

そこに根拠がなければ信用できません。

あなたがもし投資を運営会社を通して実行するのであれば同社のセミナーに参加し、自分の目でぜひ確かめることを願いますが、

私からTopFieldJapanの運営者をなぜ信頼するのか、少しだけ紹介してみたいと思います。

Top Field Japan代表者の経歴

代表者は経歴を全て包み隠さず公にしており、私から見ても信頼感抜群です。

「経歴や学歴を信じ込んではいけない」と言う人も世間にはたくさんいますが、

経歴を積み重ねることの難しさは私自身よく理解しており、信頼感を醸成するにはとても重要な要素だと考えています。

すでに私としても2015年からの付き合いであり、投資実行後のアフターフォローも含め、信頼を置ける関係となっています。

以下がTopFieldJapan代表の経歴です。

  1. 神戸大学経営学部卒
  2. 情熱大陸などの有名番組も担当した元テレビ局報道記者
  3. 現在映画会社を含み20社以上の会社を経営
  4. 17年間の投資経験有り(フィリピン不動産投資実績有)
  5. 某経済団体理事 (セミナーで説明があります) 
  6. 個人コンサルは1時間5万円
  7. フィリピン元大統領との親交もあり
  8. 安倍首相とドトゥルテ大統領の会食にも招かれる
  9. バングラデシュ政府中枢と強固なコネクションあり

バングラデシュ不動産セミナー(詳細ページ↓↓↓)では代表者が直々にプレゼンターを務めます。

Top Field Japan公式ページ

個人コンサルが1時間で5万円の価値があり、

例えばバングラデシュ不動産のセミナーは2.5時間ですが、

つまりは「12.5万円の価値があるセミナー」と言えます。

因みにセミナーでは、バングラデシュ不動産の投資の勧誘ではなく「投資・資産運用」の基礎知識に関する話がメインであり、

「バングラデシュに興味がないけど投資・資産運用の知識が欲しい、海外不動産事情を知りたい」

という人にもおすすめです。

私も投資経験は長いですが、新たな知識をかなり仕入れることができましたので、

その価値は12.5万円ではなく、何千万円ほどの価値になっていると考えます。

人間は知識と情報によって人生が様変わりします。

私の経験則ですが、人生は「知っているか知らないか」。

知っている人は知っているからこそ行動ができるものですし経験を積んで他の人と差を広げていきます。

投資詐欺の可能性について

Top Field Japanは合同会社ですが、

バングラデシュ不動産投資を「合同会社」という形態の会社へ出資することを通じて実行することに不安に思う方もいるかもしれません。

しかし、日本では会社と言えば「株式会社」をイメージすると思いますが、

欧米では一般的な会社形態となります。

海外の会社で「LLC」(Limited Liability Company)とついている会社をみかけると思いますが、あれが合同会社です。

因みに、Google Japan、Amazon Japanなどなど日本で拠点を構えている会社は同様に合同会社ですし、おなじみの西友(SEIYU)も同じく合同会社です。

TopFieldJapanの代表は元テレビの報道記者であり、彼の名前を調べれば本当にテレビに出演していたこともわかります。

例えば以下のような経歴ですね。

  • 情熱大陸などの有名番組も担当した元テレビ局報道記者
  • 某経済団体理事 (セミナーで聞いてください) 
  • フィリピン元大統領との親交もあり
  • 安倍首相とドトゥルテ大統領の会食にも招かれる

世間に顔を出していることが何よりの安心の証拠です。

更に日本経済団体の理事、日本政界中枢とのコネクションと公に活動されており、テレビでも経営者として出演することもあります。

日本経済界隈にも太いコネクションがあり、誰もが知る大手IT企業の社長陣とも親交があります。

これだけのコネクションを持ち合わせ、今まで築いてきたものを考えると、詐欺行為をする合理性が全く見当たりません。

運営者の確かな経営力と投資経験

前回の記事「バングラデシュ不動産投資の際の法規制・税手続きの基礎知識を解説」でもお伝えしましたが、バングラデシュ不動産投資を実行するためには法人登記が必要です。

つまり事業会社の運営経験が必要となりますが、

TopFieldJapan代表は30代にして20社以上を経営している敏腕経営者であり、

安心感があります。

更に投資歴が「17年」と長く、これまで様々な投資を行い資産を築いてきました。

私が知る限りでここまで投資に精通した方は見たことがないくらいです。

  • 映画会社を含み20社以上の会社を現在経営
  • 17年間の投資経験(フィリピン不動産投資の実績有り)

そんなTopFieldJapan代表者が今一番注目しているのがバングラデシュ不動産であり、

バングラデシュ投資を行う為に創設した会社がTopFieldJapanなのです。

バングラデシュ不動産情報への精通度合い

次に投資を実行する際に最も重要である「情報」ですが、

TopFieldJapanがどのように貴重な情報を取得しているのか、少し説明をします。

報道記者時代の経験・知識・フットワークを活かした情報獲得力

バングラデシュ不動産セミナー講師上野由洋氏

TopFieldJapan代表は元テレビ局の報道記者であり、「現地の取材力」つまり足で稼ぐ情報収集力が他とは段違いです。

これは私が商社時代から上司に教えられてきたことでもありますが、

「人から聞いた「二次情報」ではなく自分で調べた「一次情報」が最も大切」

ということです。

TopFieldJapan代表者は自ら現地に頻繁に足を運んで調査し、

一次情報を獲得できているからこそバングラデシュの中でも「優良な土地」を仕入れることを可能にするのです。

代表者のバングラデシュ中枢機関との密接な繋がり

私が最も魅力的に感じるのは、

「現地の「生の情報」を他者に先駆けて取得することができる」

という点です。

例えば総合商社のビジネスでもそうですが、国の要人と密な関係を築き、

インフラ整備などの案件に喰い込むための情報を商社マンは必死に取りにいきます。

他者と同じタイミングで情報を取得していては、

今後大きなリターンが見込まれる土地を購入することしかできません。

他者に先駆けて情報を取得・行動することで「有利な投資」ができるのです。

情報ほど価値あるものは現代にはないのです。

バングラデシュ不動産投資実行額の自由度の高さ

投資を実行する際に、出資額の自由度の高さも重要な観点だと考えています。

大金をいきなり放り込むのは、投資家としては博打に出るようなものですからね。

投資家が土地への投資額を自由に決定できる魅力

例えば、確実に値上がりが見込める魅力的な土地を見つけたとして、その土地の価格が広大な土地で、一括買いしか許されず、5000万円だったとします。

一方、あなたが投資できる金額が500万円だったら投資を諦めざるを得ません。

では100万円からこの5000万円の土地を分割的できる投資だったらどうでしょうか。

TopFieldJapanを通じて投資をする場合、

自分の保有している500万円のうちから、投資できるなと思える金額を10万円単位で分割して投資ができるのです。

分散投資実行が可能

分散投資が可能であることは、投資において重要です。「卵は一つの籠にもるな」という有名なたとえがありますね。

私個人としては過剰な分散投資は成功した時の利益が小さくなるので、

バングラデシュ不動産に関してはTopFieldJapanを通じて2箇所の土地の分散に絞っていますが、分散投資できるのは大きなメリットですよね。

→ TopFieldJapan選別地区・バングラデシュ不動産投資事例

→ バングラデシュ首都ダッカ市・ウットラ地区の不動産の魅力を徹底解説

投資実行後の充実したアフターフォロー

バングラデシュ不動産投資実行には、登記を含め多くのロードマップがあり、それらをTopFieldJapanに全て任せることができるのは大きなメリットです。

そして、それだけではなく、同社は投資を実行してからも確りと進捗報告を投資家に向けて行っています。

「投資信託」や「REIT」では投資した後のアフターフォローは基本ありませんが、

投資後も責任を持って出資者をフォローしている点も私が信頼できる点です。

現在、どれほど購入した土地の整備が進んでいるのか、

周辺の状況はどうなってきているのかという点を現地視察レポートを兼ねて定期的に報告してくれます。

また同社はバングラデシュ投資家向けのLINEグループで直近のニュースを含めて配信しており、現地の雰囲気もよく分かる内容となっています。

むすび ~セミナー申し込み~

私がバングラデシュ投資のパートナーとして選んでいるTop Field Japanは非常に信用力の高い方によって運営されており、情報収集力も群を抜いています。

さらに新興国の不動産投資としては破格の100万円から日本円で投資実行でき、

投資後のアフターフォローも充実しているので信頼を寄せても良いかと思います。

あとは如何に信頼できるかはあなたの目で確かめてみましょう。行動力が鍵です。

現在は期間限定で無料で開催されており、

投資勧誘が行われることもなく、勉強の意味も込めて安心して足を運んでみてください。

投資勧誘も特にされず、充実感のある内容で、

セミナー終了後あなたが満足されることは私が保証します。

Top Field Japan公式ページ

因みに同社は月間600万PVを誇る経済情報サイト、ハーバー・ビジネスオンラインにも記事を寄稿するほど、信頼感のある会社とも言えます。

(ハーバー・ビジネス・オンライン)10年で地価20倍、100坪で地価10億円。最貧国バングラデシュの不動産投資が持つ可能性

もしあなたがすでにバングラデシュ不動産への投資に興味がある場合は、投資を急いだ方が良いでしょう。

実際同社のセミナーは評判が評判を呼び人気が殺到しており、1ヶ月後のセミナーは一部の空きを除いてほぼ満席、2ヶ月後のセミナーも徐々に埋まり始めているという状況になっています。

最もリターンが大きい都心はもの凄い勢いで日本含む海外から投資が実行されており、当然ながら土地には限りがあります。

大幅な上昇が期待できる土地といのは、どんどん値上がりしてしまい狙える利益がどんどん縮小していきます。

ここは早い者勝ちなので機会損失だけは絶対に避けましょう。

→ バングラデシュ不動産を煩雑な処理なしで投資実行する唯一の方法を紹介

→ バングラデシュ首都ダッカの現在を日本の1960年代と比較&考察

→ バングラデシュ首都ダッカ市・ウットラ地区の不動産の魅力を徹底解説

【2018年決定版・最新おすすめ投資先ランキング】
投資先ランキング

資金を運用するにあたり、投資先の選定で内容や市場をしっかり分析、情報収集を始めると本当に骨が折れます。

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POSTED COMMENT

  1. Tom より:

    自分は今シンガポールに駐在しているサラリーマンです。
    バングラデシュの不動産投資に興味ありますが、YOSHIさんはランドバンク投資ですか?それともアパートとかコンドですか?メルアドに返事をいただけると幸いです

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