新興国株式投資

最先端・海外投資で『リターンを最大化・資産を大きく育てる』運用方法

当ブログでは、10年以上の投資資産運用経験がある私の「投資の考え方」「海外投資」に関する知見を発信すると共に、現時点(2018年)で優良な投資先を紹介していきます。

国内、海外問わず株式投資、不動産投資を10年以上、徹底的に分析してきましたが、ハイリターン、ハイリスクと呼ばれる投資も徹底的に経済分析をすればリスクは極限まで下げられることが理解できましたので、その知識を継続して発信していく予定です。

尚、最初に紹介してしまいますが、以下の記事ではおすすめ投資先をランキングにしていますので、積極的に検討してみましょう。投資は情報が命です。

おすすめ海外投資先ランキング

それでは参りましょう。

2018年時点でリターンが最も大きいと考えられる海外投資は「バングラデシュ不動産」(3-5年で4倍-8倍)です。投資を本格的に検討している方は同不動産項目にジャンプして詳細を確認してください。

投資できる優良な土地には限りがあり、海外からバングラデシュへの投資も急速に進む中、我々日本人が投資実行するのは時間との勝負になりますので急ぐ必要があります。時間がありません。

管理人自己紹介と投資基準

私は現在36歳で東京大学を卒業後、総合商社に勤務する傍で海外不動産投資を積極的に行い1億円を超える資産を保有するまでになりました。

目標としては早々に2億円という資金を貯めて、アーリーリタイアし国内不動産投資によるインカムゲイン生活を送りたいと考えていますが、現在は大きなキャピタルゲインを求めて海外不動産投資に傾倒しています。

私が現在最も熱を入れて投資を行っているのはバングラデシュ不動産投資なのですが、

  • 何故バングラデシュ不動産なのか?
  • 本当にリターンが大きいのか?

という点について記事で解説していますので参考にしてみてください。

海外不動産投資の魅力とは?

海外不動産の最大の魅力は何と言っても大きなキャイタルゲイン」が見込めることです

私が現在集中投資をしているバングラデシュの不動産は3年-5年で4倍-8倍のキャピタルゲインが狙える投資先になります。

余談ですが、大きなキャピタルゲインに加えて、私は少なくとも10年以内、早ければ3年以内に日本国内の預金・不動産・株全てに課税される「預金封鎖による資産課税」が発生する可能性があるとみており、資産を海外に逃避させるという目的で海外不動産投資をしています。

不動産価格とは、株式や債券市場とは異なる動きをする「オルタナティブ投資」として着目されています。

ハーバード大学の基金も不動産投資を20%程度、オルタナティブ投資を全体の60%も組みこんでおり自身の運用ポートオフォリオを安定化させるという意味でも非常に意義のある投資なのです。

当ブログでは、

  • 海外不動産投資のメリット・デメリット、
  • 預金封鎖の可能性・過去事例、

の2点について、以下カテゴリーで徹底的に解説していますので参考にしてみて下さい。

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新興国不動産投資の魅力とは?

私は海外不動産の中でも時流に沿った新興国不動産に投資することにより、サラリーマンとして働きながら大きな資産を築くことに成功しました。以下は私の資産の成長図です。

私が新興国不動産に投資を行っている理由の幹となっているのは、

  • 先進国より経済成長が盛んである、
  • 人口が増大し経済が爆発的に成長する新興国では、不動産価格が一貫して上昇する傾向がある、

という2点に長年の経験から集約することが確信できているからです。

例えば、過去の1960年からの高度成長期の日本の例が特に顕著です。

日本の株式市場は浮き沈みを繰り返し上昇してきましたが、日本の不動産はオイルショックの時期を除いてバブル崩壊まで一貫して前年同期比上昇していったのです

参考までに、タイやフィリピンの海外不動産情報も特集しているので興味のある方は覗いてみてください。

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2018年時点・最優良投資先はバングラデシュ不動産

新興国の不動産投資の中でも私が今現在、最も推しているのはバングラデシュの不動産です。

新興国においては日本の高度経済成長時と同様の形をしておりハイリターンを狙えるのは間違い無いのですが、まず、大前提として、株式市場に先駆けて不動産価格は上昇を始めます

私の投資基準の記事でも詳しく解説していますが、不動産価格が最初に上昇する理由として、

  • 現地の人の実需需要が人口増大と賃金増加により高まる、
  • 外資系企業の参入により土地が買われる、
  • 海外駐在員用の需要増加する、

ことが明白であるからです。

この不動産価格が値上がりする水準が国民1人あたりGDPが1,000USDを超えた時なのですが、今まさにバングラデシュがこの水準にあります

更に「世界最過密都市である首都ダッカ」を抱え、不動産に係る法規制も外国人であっても土地が保有できるという他の新興国に比べて外資に圧倒的に優しいものとなっています。

バングラデシュの不動産投資の魅力とバングラデシュの政治・経済・法規制・税制と網羅的に記事にまとめていますので参考にしてみて下さい。

あの村上ファンドもバングラデシュには投資しており、時代の先駆者である総合商社の三菱商事、丸紅、双日がこぞって参入している国でもあり、商社業界の情報ネットワーク内に属する私が推している理由がわかるはずです。

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新興国不動産の各国比較として、新興国株式投資も分析していますので、不動産との比較などでご活用ください。

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バングラデシュ不動産に投資する方法

上記でバングラデシュ不動産が2018年時点で最も魅力的な熱い投資先であることを紹介してきました。

しかし、魅力的な市場であっても、投資手法がわからなくては前に進みません。バングラデシュ不動産は現地で法人を設立し、現地人と土地購入の交渉をする必要があるのですが、ハードルが高すぎる。

しかし、そんな手間は不要です。私はバングラデシュ不動産投資のプロである「Top Field Japan」を通じて投資を実行しています。

同社を通じての投資であれば、

  • 100万円から投資が可能、
  • 100万円以降は一口10万円単位で増資でき、
  • 煩雑な手続きも無用、

と投資家にはとても嬉しい形になっています。

私たち投資家に必要な作業はTop Field Japanに入金するだけであり、非常に簡単なものとなります。

但し、入金するだけとなるとあなたも不安になるかもしれませんが、同社の代表は投資歴20年以上、元テレビ局報道記者としての情報収集力で獲得した情報をもとに今後大きな値上がりの期待できる土地に投資実行しており、適切なリターンがあなたの元に自動的に入ってくると考えて良いでしょう。(代表の経歴はこちらでも紹介しています)

バングラデシュ不動産投資に興味のある方は、私の解説だけではなく、同社が開催するセミナーに早急に参加し、よりクローズドな情報収集をすることをおすすめします。セミナー自体、バングラデシュに投資をしなくても経済の基本的な考え方や資産運用のポイント、新しい投資手法などを教えてくれるので、それだけも有益です。

 

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Top Field Japanはビジネス界で権威のある(月間600万PVを誇る)ハーバー・ビジネス・オンラインから記事の掲載を依頼されるほどの会社であり、アフターフォローとしてバングラ情報配信を継続してくれるので信頼感も抜群です。

その他に、私がまとめた同社の具体的な紹介と、過去の投資事例も紹介しておりますのでご参考まで。

世界経済危機・経済の仕組み正確に理解する

私がバングラデシュ不動産に投資している一番の理由は大きなキャピタルゲイン(売却益)を見込めるからですが、それ以外にも世界経済危機に対する耐性の強さがあります。

バングラデシュは国民の需要(=内需)を中心に成長しているので、あの100年に1度の経済危機ともいわれるリーマンショックもGDP5%以上の成長をしておりました。

以下では過去の世界的な経済危機・経済の仕組みについて可能な限りわかりやすく解説しておりますので、時間のある時に読んでいただければと思います。

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その他

その他、資産運用・お金の知識に関する記事もまとめておりますので時間のある時にご覧いただければと思います。

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